睡眠と生活リズムの改善や他者との係わりを通して、児童発達支援に取り組んでいます

睡眠と生活リズムの改善や他者との係わりを通して、児童発達支援に取り組んでいます

児童発達支援教室(SED SCHOOL)

児童発達支援教室

対象:1歳半~小学校入学前までの乳幼児で発達障害、または発達上の課題を抱えたお子さま 睡眠や生活リズムの改善、他者との関わりを通して、発達に気がかりのあるお子さまを支えます

集団行動ができない。人の話をさえぎったり、割り込む。 社会的なサインを理解できない、発信できない。 …そんなお子さまの将来に不安を感じる保護者様も多いかと思います。

SED SCHOOL(児童発達支援教室)では、それらの行動はお子さまの個性のひとつ、と考えます。 そして、その個性をしっかり把握して、理解することが大切です。安心や安全面に配慮した空間でお友達や専門の指導員と関わる経験をつむこと、睡眠や生活リズムの調整、遊びを通して得られるさまざまな感覚などを養えるサポート。預かりではなく、母子通所で保護者様と話し合いながら取り組んでいきます。
「みんながそだつ。みんなでそだつ」 をモットーに、すべてのお子さまが社会に巣立っていけることを目指しています。

  • 支えます
    ●お子さまの、まなびとそだちを支えます
    ●おうちの方々を支えます
    ●生活の場(保育所、幼稚園など)と連携して支えます
  • お子さまのまなび
    ●お友だちとの関わり方について
    ●自分自身の特徴について
    まわりの大人の まなび
    ●お子さまとの関わり方について
  • お子さまの そだち
    ●睡眠リズムの確立
    ●身体の使い方
    ●不得手なことや苦手なことにも
     前向きに取り組もうとする力
    まわりの大人のそだち
    ●お子さまを観察・理解する目
  • 療育の特徴

    家庭と地域につながり、お子さまと関わります。

  • 土台づくり・応用力づくり

    「生活リズムの調整」と「感覚・運動リズムの調整」を土台づくりの2本の柱に据えています。

  • 職員紹介

    SED SCHOOLの職員からのメッセージをご紹介します。

  • 保護者様からの声

    SED SCHOOLをご利用いただいている保護者様のアンケートより抜粋した“ 声”をご紹介します。

  • ご利用の流れ

    ご利用の流れやご利用料金をご紹介します。

  • 教室一覧

    全国のSED SCHOOLをご紹介します。

SED SCHOOL 顧問

三池 輝久 先生
・熊本大学名誉教授
・兵庫県子どもの睡眠と発達医療センター 元センター長
・小児科医 小児神経科専門医
小西 行郎 先生
・小児科医
・日本赤ちゃん学会 理事長
・同志社大学 赤ちゃん学研究センター センター長